【クラシック】90年代日本語ラップまとめ【J-HIPHOP】

お勧めの曲

こんにちはkokko(@kokkoblog)です。

今日はクラシックと呼ばれる90年代の日本語ラップをご紹介したいと思います。

 

現在でも名曲と呼ばれていて、MCバトルで使われる曲も多いです。

当時がっつり日本語ラップにハマってはいなかったので、個人的にも勉強の意味で90年代を振り返って見たいと思います。

それでは行ってみましょう!

 

 

90年代日本語ラップ

 

小沢健二 featuring スチャダラパー – 今夜はブギー・バック

スチャダラパーは、日本のヒップホップグループ。1988年結成、1990年に高木完プロデュースによりデビュー。所属事務所はMelody Fair。

メンバー:BOSE(MCボーズ)(1969年1月15日 – ) MC 本名:光嶋誠、岡山県出身 京都精華大学特任准教授(2013年4月 – ) 妻はファンタジスタさくらだ(元あやまんJAPAN)。

ANI(スチャダラアニ) (1967年7月18日 – ) MC&イキフン 本名:松本洋介、川崎市高津区出身

SHINCO(スヰンギン・シンコ) (1970年6月9日 – )DJ 本名:松本真介、川崎市高津区出身

スチャダラパー/サマージャム

 

Lamp Eye – 証言 (Video)

証言」 (しょうげん) は、日本のヒップホップユニットLAMP EYEが1995年に発売したアナログ盤および1996年11月25日に発売したシングル。

-Wikipwdiaより引用-

 

BUDDHA BRAND 人間発電所

BUDDHA BRAND(ブッダ・ブランド)は、日本のヒップホップユニット。1989年に結成。1996年にcutting edgeよりメジャーデビュー。2005年に、MC3名によってILLMATIC BUDDHA MC’Sを結成。

 

ブッダの休日 Buddha Brand

 

大神 – 大怪我 (Shakkazombie and Buddha Brand)

 

RHYMESTER – B-BOYイズム

RHYMESTER(ライムスター)は、日本のヒップホップグループ。

1989年、「早稲田大学ソウルミュージック研究会ギャラクシー」にて、当時2年生であった佐々木士郎(現・宇多丸)と新入生として入部してきた坂間大介(現・Mummy-D)がRHYMESTERを結成。

Dragonash /grateful days

Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)は、日本のミクスチャー・ロックバンド。JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント内のレーベル、MOB SQUAD所属。CDの総売上は1500万枚以上。

ロック、パンク、ヒップホップ、エレクトロニカ、ラテン、レゲエなど、様々なジャンルの音楽を取り入れた6人組のバンド。 バンド名の「Dragon Ash」はKjが考えた造語であり、”drag on ash”(だらだらしていたら灰になる)という意味を込めているという説があるが、元ベーシストのIKÜZÖNEはFAN CLUB(D.A.CREW)の会報でこれを否定している。 関西で開催されるロックフェス『RUSH BALL』や『京都大作戦』には開催当初からラインナップに名を連ねている。

また、ROCK IN JAPAN FESTIVALの初年度から全て出演し続けており、過去16回の出演中、7回でトリ(さらにそのうち2回は大トリ)を務めている。

 

Dragon Ash 1997~2001 – 「I ♥ HIP HOP 」(PV 90sec)

 

Dragon Ash 1997~2001 – Deep Impact (PV 90sec)

 

garden ガーデン SUGAR SOUL ft KJ シュガーソウル

 

公開処刑 キングギドラ

KGDR(キングギドラ)は、日本のヒップホップグループ。1993年にキングギドラ名義で結成し、1995年に発表したデビュー・アルバム『空からの力』は日本のヒップホップ界のみならず、幅広い音楽シーンに影響を与えるも、1996年に活動を停止(事実上の解散)。2002年に期間限定で再結成。2011年に2度目の再結成をし、現表記に改名。略称はKG、ギドラ。日本のヒップホップ・シーンで最も影響力を持つグループの1つ。

 

キングギドラ – ジェネレーションネクスト

 

【歌詞付】キングギドラ feat UZI 童子-T/平成維新

 

ZEEBRA – 真っ昼間

Zeebra(ジブラ、本名:横井 英之〈よこい ひでゆき〉、1971年4月2日 – )は、日本のヒップホップMC。DJ DIRTYKRATES名義でDJとしても活動[1]。別称は、ZEEBRA Tha Ill Skill、鼻息荒いシマウマなど。

 

シャカゾンビ  【 空を取り戻した日 】 SHAKKAZOMBIE

SHAKKAZOMBIE(シャカゾンビ)は、日本のヒップホップユニット。1996年、cutting edgeよりメジャーデビュー。

メンバー:OSUMI(オオスミ、別名:BIG-O、本名:大澄剛史)MC 個人ブランド「PHENOMENON」も展開。

HIDE-BOWIE(ヒデボウイ、別名:IGNITION MAN、本名:井口秀浩)

MC TSUTCHIE(ツッチー、本名:土田伸二)トラックメイカー

 

ECDのロンリーガール feat.K-DUB SHINE

ECD(イーシーディー、本名:石田義則、1960年3月29日 – 2018年1月24日)は、日本のヒップホップミュージシャンである。

 

蜂と蝶 / SOUL SCREAM

SOUL SCREAM(ソウル・スクリーム)は日本のヒップホップユニットである。1995年、現在の名前に改名。1997年ポリスターよりメジャーデビュー。2002年ポニーキャニオンに移籍。

 

TOKONA-X 知らざあ言って聞かせやSHOW

TOKONA-X(トコナ・エックス、本名:古川 竜一、1978年10月20日 – 2004年11月22日)は、日本のヒップホップMC。通称、T-X。(26歳没)

 

THA BLUE HERB – 未来は俺等の手の中

THA BLUE HERB(ザ・ブルー・ハーブ)は、北海道札幌市を本拠地として活動を続ける日本のヒップホップグループである。

 

THA BLUE HERB – 知恵の輪 – Chie No Wa ( THIRD HALLUCINATION CHAOS )

 

 

まとめ

如何だったでしょうか?

あの曲が抜けてる!とか90年代じゃないのあったらすいません。

個人的な好みも反映しているので、悪しからず。

 

そしてDragon Ashは日本語ラップをここまでメジャーにした立役者として掲載しました。

その直後に公開処刑を持ってきたのは悪意があってじゃなくて、偶然ですよ。笑

 

また随時曲を追加したりすると思います。

みなさんも最近のラップもいいですが、昔の日本語ラップにも耳を傾けては如何でしょうか?

 

ではまた!